カップ麺を作る時なんかに便利!!iPhoneでタイマーを使う方法を3つ紹介(時計アプリ・Siri・コントロールセンター)

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iPhoneのタイマー機能使ってますか?カップ麺を作るときなんかにとても便利で、私はよく使っています。

今回の記事では、そんな便利なタイマー機能の使い方を紹介します。

時計アプリからタイマー機能を使う

まず時計アプリを起動します。

iPhoneタイマーの使い方(時計アプリアイコン)

時計アプリが起動したら画面下のタイマーをタップ。するとタイマーの設定画面が表示されるので、自分が設定したい時間に合わせて「開始」をタップすればOKです。
iPhoneタイマーの使い方(時計アプリ)

Siriを使ってタイマーを設定する

iPhoneのホームボタンを長押しもしくはiPhoneに「Hey Siri」と声を掛けてSiriを起動し、「タイマー3分」とか「タイマー5分」みたいな感じで言うとタイマーを設定することができます。

【iOS11】コントロールセンターからタイマーを設定する

iPhoneの画面下から上に指をスライドさせると表示されるコントロールセンターのメニューの中にある、「タイマー」アイコンをタップすることで、タイマーの設定画面に移動することができます。
iPhoneタイマーの使い方(コントロールセンター1)

後は、自分が設定したい時間に合わせて「開始」をタップすればOKです。
iPhoneタイマーの使い方(時計アプリ)

iOS11の場合は、「タイマー」アイコンを3D Touch(強く押し込む)すると
iPhoneタイマーの使い方(コントロールセンター1)

下の画像のようにタイマーの設定画面が表示されるので、自分が設定したいに時間を合わせて「開始」をタップすればOKです。
iPhoneタイマーの使い方(コントロールセンター2)

タイマーはとても便利!!

iPhoneでタイマーを使う方法はこんな感じです。

私のおすすめとしては、Siriかコントロールセンターからタイマーを設定するのが楽でいいと思います。

タイマー機能はとても便利なので、使っていない方はぜひ使ってみてください。

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