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ワイモバイル(Y!mobile)のメリット・デメリットを徹底解説【乗り換えを検討している方必見】

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ワイモバイルのメリット・デメリット

ワイモバイルに乗り換えしようか悩んでいる。ワイモバイルのメリット・デメリットをしっかりと知ってから乗り換えたい

そんな方のために本記事では、ソフトバンクのサブブランドとして格安SIM・格安スマホサービスを提供している「ワイモバイル」のメリット・デメリットを徹底解説します。

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ワイモバイル(Y!mobile)のメリット・良いところ

ワイモバイルのメリット

ワイモバイルのメリット・良いところは以下のとおり。

  1. ワイモバイルはソフトバンクのサブブランド
  2. 新料金プランは5G対応
  3. 契約期間と契約解除料の縛りなし
  4. 通信速度が速い
  5. キャリアメールが使える
  6. テザリングの追加料金なし
  7. LINEのID検索が可能
  8. キャリア決済が可能
  9. おうち割 光セットもしくは家族割引でお得に使える
  10. ショップで相談できる
  11. ワイモバイルオンラインストアなら事務手数料無料

メリット①:ワイモバイルはソフトバンクのサブブランド

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドということもあって安心感があります。

また、ワイモバイルはソフトバンクのネットワークを利用しているため、通信環境が整っています。

なので、格安SIMのデメリットとして挙げられやすい通信速度もかなり快適です。

メリット②:新料金プランは5G対応

2021年2月18日から新料金プラン「シンプル S/M/L」の提供が開始されます。

料金プランは、データ通信容量3GBで月額1,980円(税込2,178円)の「シンプル S」、データ通信容量10GBで2,980円の「シンプル M」、データ通信容量20GBで3,780円の「シンプル L」の3つ。すべてのプランで5Gに対応しています。

通話オプションは10分以内の国内通話が無料になる「だれとでも定額」(月額700円(税込770円))、10分を超える国内通話も無料になる「スーパーだれとでも定額(S)」(月額1,700円(税込1,947円))が用意されています。

「おうち割 光セット(A)」または「家族割引サービス(2 回線目以降)」を適用すれば-1,080円(税込1,188円)となります。「おうち割 光セット(A)」と「家族割引サービス(2 回線目以降)」の併用は不可となっています。

シンプル Sシンプル Mシンプル L
データ通信容量3GB15GB25GB
データ通信容量超過時の通信速度最大300kbps最大1Mbps最大1Mbps
対応通信方式4G/5G4G/5G4G/5G
通話料20円(税込22円)/30秒(通話オプションあり)20円(税込22円)/30秒(通話オプションあり)20円(税込22円)/30秒(通話オプションあり)
月額料金1,980円(税込2,178円)2,980円(税込3,278円)3,780円(税込4,158円)
ソフトバンク光・Air加入(おうち割 光セット(A))」または「家族割引サービス(2 回線目以降)」-1,080円(税込1,188円)-1,080円(税込1,188円)-1,080円(税込1,188円)
割引適用時の月額料金900円(税込990円)1,900円(税込2,090円)2,700円(税込2,970円)

メリット③:契約期間と契約解除料の縛りなし

ワイモバイルのスマホベーシックプランは、契約期間と契約解除料の縛りはありません。

2年縛りや契約解除の違約金を気にすること無く安心して利用できます。

メリット④:通信速度が速い

格安SIMは、お昼や夕方など利用者多くなる時間帯は通信速度が遅くなりがちですが、ワイモバイルはソフトバンクのネットワークを利用しているため、お昼や夕方など利用者多くなる時間帯でも通信速度が安定して速いです。

ネットでよくある通信速度比較のランキングでもしっかりと上位に入っているので、通信の安定感は格安SIMの中でもトップクラスです。

メリット⑤:キャリアメールが使える

格安SIMサービスではキャリアメールがない場合が多いですが、ワイモバイルでは「@ymobile.ne.jp」のキャリアメールを使うことが可能です。

どうしてもキャリアメールが欲しい人にとっては、とてもうれしいサービスといえるでしょう。

メリット⑥:テザリングの追加料金なし

ワイモバイルは、スマートフォン・タブレットをモバイルWi-Fiルーターとして利用可能になるオプションサービス「テザリング」を申込不要で追加料金なしで利用できます。

メリット⑦:LINEのID検索が可能

格安SIM・格安スマホサービスは、年齢確認ができないため、LINEのID検索ができないことが多いです。

しかし、ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドということもあり「My Softbank」を利用して年齢確認が可能となっているので、LINEのID検索を利用することができます。

メリット⑧:キャリア決済が可能

ワイモバイルは「ワイモバイルまとめて支払い」というキャリア決済が利用可能です。

「ワイモバイルまとめて支払い」を使えば、スマートフォンで購入したデジタルコンテンツやショッピングなどの代金、App Store、Apple Music、iTunesやGoogle Playストアのアプリなどの購入代金を、月々のワイモバイルの料金とまとめて支払いをすることができます。

メリット⑨:おうち割 光セットもしくは家族割引でお得に使える

新料金「シンプル S/M/L」は、「ソフトバンク光・Air加入(おうち割 光セット(A))」または「家族割引サービス(2 回線目以降)」を適用すれば-1,080円(税込1,188円)になります。

この割引を適用できれば、かなり月額料金を抑えることが可能です。

メリット⑩:追加料金なしでYahoo!プレミアムを利用できる

「Yahoo!ショッピング」や「PayPayモール」での特典があったり「読み放題プレミアム」で雑誌・マンガが読み放題になるなど、多数の特典を利用できるYahoo!プレミアムを追加料金なしで利用できます。

Yahoo!プレミアム月額会員費は508円なので、それが無料で使えるのはメリットです。

メリット⑪:ショップで相談できる

ワイモバイルは全国に約4,000店舗あるので、プランの相談など困ったときなんかにも安心です。

メリット⑫:ワイモバイルオンラインストアなら事務手数料無料

ショップで相談したりする必要がないという人は、ワイモバイルオンラインストアがおすすめ。

ワイモバイルオンラインストアだと3,300円の事務手数料が無料なので、少しでも節約したい人はオンラインストアを利用することをおすすめします。

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ワイモバイル(Y!mobile)のデメリット・悪いところ

ワイモバイルのデメリット

ワイモバイルのデメリット・悪いところは以下のとおり。

  1. データ通信量の繰越ができない

デメリット①:データ通信量の繰越ができない

ワイモバイルではデータ通信量の繰越ができません。

繰越ができる格安SIM・格安スマホサービスと比較すると、ちょっと不便だというところは否めません。

ワイモバイル(Y!mobile)のメリット・デメリットまとめ

ワイモバイルのメリット・デメリット

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドということもあり、安心して使える格安SIM・格安スマホサービスです。

  • ワイモバイルはソフトバンクのサブブランド
  • 新料金プランは5G対応
  • 契約期間と契約解除料の縛りなし
  • 通信速度が速い
  • キャリアメールが使える
  • テザリングの追加料金なし
  • LINEのID検索が可能
  • キャリア決済が可能
  • おうち割 光セットもしくは家族割引でお得に使える
  • 追加料金なしでYahoo!プレミアムを利用できる
  • ショップで相談できる
  • ワイモバイルオンラインストアなら事務手数料無料
  • データ通信量の繰越ができない

料金を抑えつつ高い通信品質を維持したい人は、ワイモバイルは良い選択肢になると思います。

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