【2022年最新】スマホ料金プラン比較

楽天モバイルを解約したあとのおすすめ乗り換え先はどこ?

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楽天モバイルを解約したあとのおすすめ乗り換え先はどこ?

楽天モバイルが「Rakuten UN-LIMIT Ⅶ」を発表。「Rakuten UN-LIMIT Ⅶ」では1GBまでなら0円が終了します。

これをうけて解約を検討する方もいると思います。

そんな方のために本記事では、楽天モバイルを解約したあとのおすすめ乗り換え先を紹介します。

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楽天モバイルを解約したあとのおすすめ乗り換え先

楽天モバイルを解約したあとのおすすめ乗り換え先を4つ紹介します。

LINEMO

料金プランLINEMO
月額基本料(税込)ミニプラン:990円
スマホプラン:2,728円
データ容量(月)ミニプラン:3GB
スマホプラン:20GB
通信速度
データ容量のくりこし×
データ量超過後の通信速度3GB:最大300kbps
20GB:最大1Mbps
5G対応
通話22円/30秒
通話オプション通話準定額:550円
通話定額:1,650円
特徴・特典LINEギガフリー

LINEMOは、3GB990円と20GB2,728円の2つのプランから選ぶことができます。

LINEギガフリーがあるので、LINEのトークも通話もデータ通信量を気にせず使うことができます。

LINEアプリでの電話がメインだという方には、かなりおすすめです。

povo2.0

料金プランpovo2.0
月額基本料(税込)0円
データ容量(月)0GB
データトッピングデータ追加1GB (7日間) 390円
データ追加3GB (30日間) 990円
データ追加20GB (30日間) 2,700円
データ追加60GB (90日間) 6,490円
データ追加150GB (180日間) 12,980円
データ使い放題(24時間)330円
通信速度
データ容量のくりこし×
データ量超過後の通信速度最大128kbps
5G対応
通話22円/30秒
通話オプション5分以内:月550円
通話かけ放題:月1,650円
特徴・特典基本料0円でオールトッピング

povo2.0は、基本料0円でトッピングを追加することで、自分のプランを作っていくことができます。

データトッピングは毎回手動で購入する必要があって、若干手間はかかるところもありますが、使うときだけ料金を支払い、使わないときは0円でいけるという、以前の楽天モバイルに近い使いかたをすることができます。

だた、povo2.0のSIMを有効化した日から180日の間、有料トッピングの購入がない場合、順次利用停止となるため、そこだけは注意が必要です。

【DL版】povo2.0 エントリーコード/3GB(30日間)/ eSIM対応 / SIMカード対応/au回線対応 【iPhone/Android対応】|オンラインコード版 povo
povo2.0
povo2.0のお申込手続きには、クレジットカード及び、ご本人確認書類(運転免許証/マイナンバーカード/在留カードのいずれか)が必要です。※詳細はpovo2.0ホームページをご確認ください

ahamo

料金プランahamo
月額基本料(税込)2,970円
データ容量(月)20GB
大盛りオプション+1,980円で+80GB 
通信速度
データ容量のくりこし×
データ量超過後の通信速度最大1Mbps
5G対応
通話国内通話5分無料

5分を超えた場合22円/30秒

通話オプションかけ放題オプション:1,100円
特徴・特典dカードボーナスパケット特典dカードならデータ容量が毎月+1GB
dカード GOLDならデータ容量が毎月+5GB

ahamoは2,970円でデータ容量月20GB使えて、国内通話5分無料もついてきます。

2022年6月スタートの大盛りオプションを契約すれば、4,950円で月100GBにすることも可能です。

通話と通信をバランスよく使えます。

NUROモバイル

料金プランVSプラン
月額基本料(税込)792円
データ容量(月)3GB
通信速度
データ容量のくりこし
データ量超過後の通信速度最大200kbps
5G対応
通話22円/30秒
通話オプション5分かけ放題:490円
10分かけ放題:880円
特徴・特典大きいプランへ変更も可能

NUROモバイルのVSプランは、792円で3GB使えます。楽天モバイル3GBより安いです。データ容量のくりこしができる点もうれしいところです。

ただ、お昼や夕方など通信速度が遅くなるなど、格安SIMならではの弱点があります。

品質よりもとにかく価格重視という方におすすめです。

「Rakuten UN-LIMIT Ⅶ」で楽天モバイルの料金プランはどう変わるのか?

最後に2022年7月1日からスタートするRakuten UN-LIMIT Ⅶになるとどう変わるのか?これについて解説しておきます。

1GBまで0円が終了

とくに大きな変更点としては、1GBまで0円が廃止されて3GBまで1,078円になります。

普段から楽天モバイルをフル活用して、毎月20GB以上使っているような方であれば特に影響はありませんが、主に0円の範囲内で利用していたユーザーにとっては値上げという形になりました。

Rakuten UN-LIMIT VII

その他、Rakuten UN-LIMIT Ⅶになることで、楽天市場での買い物がポイント最大6倍になるなどの特典があります。

Rakuten UN-LIMIT VIIのキャンペーン

Rakuten UN-LIMIT Ⅶの変更点の解説はこんな感じです。

1GBまで0円が終了となってしまいますが、ワンプランで無制限まで(最大3,278円)対応できるという部分の強みは変わっていないので、普段から楽天モバイルで3GB以上使っていて楽天モバイルの通信品質に不満がない方は、そのまま契約し続けてもいいのかなと思います。

1GBまで0円が終了したことや、楽天モバイルの通信品質に不満がある方は、乗り換えを検討してみてください。

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